Shopify用 商品CSV変換　お試しセットの使い方

このセットは、実際の商品データを使わずにアプリの操作を試すための完全な架空データです。
作成したCSVを実際のShopifyへアップロードする必要はありません。
初めての方は、01、02、03の順番で試すことをおすすめします。

────────────────────
01_はじめて用.csv
────────────────────

目的
正常なCSVを使い、設定の作成からShopify用CSVの保存までを体験します。

手順
1. 「01_はじめて用.csv」をアプリへ入れます。
   「8件」と表示されれば読み込み成功です。

2. 「新しい設定を作る」で、設定名に「お試しCSV設定」と入力します。

3. 「2. 項目を合わせる」で、次のように選びます。
   商品名 → 商品名
   商品説明（任意） → 商品説明
   販売元・メーカー（任意） → メーカー
   商品番号 → 商品番号
   販売価格（任意） → 販売価格

4. 公開状態（任意）は「全商品に同じ値を入れる」を選び、draft と入力します。
   それ以外の項目は「使用しない」のままで構いません。

5. 「設定内容を確認する」を押します。
   設定名と項目の組み合わせが、上の内容と同じか確認します。

6. 確認画面のプレビューで、次の例を確認します。
   商品番号：TEST-001
   商品名：星空ノート
   販売価格：1200

7. 「この設定で保存して変換」を押します。
   「問題は見つかりませんでした」と表示され、8件のプレビューが出れば成功です。

8. 「Shopify用CSVをダウンロード」を押します。
   shopify-products.csv が保存できれば、最初の変換は成功です。

設定を再利用する
1. ページを再読み込みします。
2. もう一度「01_はじめて用.csv」を入れます。
3. 「保存した設定を使う」から「お試しCSV設定」を選びます。
4. 「2. 項目を合わせる」に保存内容が表示されたことを確認します。
5. 「この設定で変換」を押します。
6. 項目を最初から設定し直さず、問題0件で変換できれば再利用成功です。

────────────────────
02_Excelお試し.xlsx
────────────────────

目的
CSVと列名や列順が違うExcelでも、項目を合わせれば変換できることを体験します。
不要な列を使わないことと、ファイルにない値を全商品へ追加することも試します。

手順
1. 「02_Excelお試し.xlsx」をアプリへ入れます。
   「8件」と表示されれば読み込み成功です。

2. 「新しい設定を作る」で、設定名に「お試しExcel設定」と入力します。

3. 「2. 項目を合わせる」で、次のように選びます。
   商品名 → 品名
   商品説明（任意） → 商品説明
   商品タイプ（任意） → 商品分類
   タグ（任意） → 販売タグ
   商品番号 → 管理コード
   販売価格（任意） → 売価

4. 「社内メモ」と「担当者」はShopifyへ出さない列です。
   Shopifyのどの項目にも選ばず、「使用しない」状態にします。

5. Excelには販売元の列がありません。
   販売元・メーカー（任意）は「全商品に同じ値を入れる」を選び、
   お試し商店 と入力します。

6. 公開状態（任意）も「全商品に同じ値を入れる」を選び、draft と入力します。
   それ以外の項目は「使用しない」のままで構いません。

7. 「設定内容を確認する」を押します。
   列名が01と違っていても、上の組み合わせになっていることを確認します。

8. 確認画面のプレビューで、次の例を確認します。
   商品番号：EXCEL-001
   商品名：青空ペンケース
   販売価格：1300
   販売元・メーカー：お試し商店

9. 「この設定で保存して変換」を押します。
   「問題は見つかりませんでした」と表示され、8件のプレビューが出れば成功です。

10. 「Shopify用CSVをダウンロード」を押します。
    shopify-products.csv が保存できれば成功です。

────────────────────
03_エラー確認用.csv
────────────────────

このファイルは意図的に問題を含んでいます。
エラーが表示されることが正常です。

目的
問題のあるデータを検出し、Shopify用CSVの出力を止める動作を確認します。

手順
1. 「03_エラー確認用.csv」をアプリへ入れます。
   「6件」と表示されれば読み込み成功です。

2. 「新しい設定を作る」で、設定名に「お試しエラー確認」と入力します。

3. 「2. 項目を合わせる」で、次のように選びます。
   商品名 → 品名
   商品番号 → 商品コード
   販売価格（任意） → 価格
   公開状態（任意） → 「全商品に同じ値を入れる」→ draft
   それ以外の項目は「使用しない」のままで構いません。

4. 「設定内容を確認する」を押し、「この設定で保存して変換」を押します。

5. 次の問題が表示されることを確認します。
   商品番号の空欄
   商品番号の重複
   負数価格
   文字で入力された価格

6. 「4行に5件の確認事項があります」と表示されれば正常です。
   負数価格は、安全確認と価格確認の2件として表示されます。

7. 「Shopify用CSVをダウンロード」が押せない状態であれば、出力停止も正常です。
   このお試しファイルを修正する必要はありません。

────────────────────
変換前後に確認すること
────────────────────

項目の組み合わせが形式上正しい場合、意図と違う設定でもエラーにならないことがあります。
変換前の項目対応と、変換後のプレビューを確認してください。

特に、次の内容を確認してください。
・商品名
・商品番号 / SKU
・価格
・販売元
・公開状態

実際の商品データでエラーが表示された場合
1. 元のCSVまたはExcelを開きます。
2. 表示された行の問題を修正します。
3. ファイルを保存します。
4. 修正したファイルを、もう一度アプリへ読み込みます。
